元警察官が伝える!住まいの防犯ポイント 第2回 実践!防犯意識を高める「生活習慣」

茨城県では、空き巣・忍込みなどの「住宅侵入窃盗」について、人口10万人当たりの認知件数(いわゆる犯罪率)が全国でも高い水準で推移しています。
住まいの防犯性能は、設備だけで決まるものではありません。
日々の暮らしの中で続けられる「防犯への意識」が習慣となることで、結果として「狙われにくい家」になります。日々の習慣が、住まいの安全性を高めます。

第2回 実践!防犯意識を高める「生活習慣」